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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 15 )
   話が飛んでしまいました。
 それからもう1度、四つん這いの茂子さんのアヌスに指を入れて掻き回して、十分に緩
 んだところへ太い方のバイブを入れたのです。
 大量のクリームを追加して斑になってグチュグチュと音を立てている彼女のアヌスはの
 太いバイブを拒むことなく・・・でも、ありませんでしたが、・・・受け入れていました。
 「キィッ・・・キツイわ・・・」
 「フン。何よ。毎晩使っているのでしょう?こんなに・・・ガバガバのオマ〇コをして
・ ・・」
僕は彼女の悲鳴交じりの講義の声を意に介せずに、毒々しい色をした肉色のバイブを最奥まで入れて、そこは弾けそうになっています。
それからバイブの根元にあるスィッチを入れたのです。
スィッチは3段に切り替えられるようになっていました。初めて手にした僕は加減が解らずに、いきなり最強にしてしまったのです。
アヌスに根元まで深く入っていたバイブはいきなりブルッブルッと動き出したのです。
“ウィ~ン、ウィ~ン”と動くそれに僕は吃驚してしまって、思わずバイブを持っていた手を離してしまったのです。
手を離されたバイブは白いお尻から3cmぐらいは出ていたと思います。バイブの尻は
ブルブルと震えて、肛門に入っている部分は激しく動いている解るのです。

 「イヤァ~。激し過ぎるぅぅ・・・。お尻が、お尻が・・・壊れてしまうぅぅ・・・」
茂子さんは甲高い悲鳴を上げています。彼女の白い腰がバイブの振動に合わせたように
ブルブルと震えて、四つん這いのお尻が1段と高く持ち上がりました。
余りの彼女の取り乱し方に呆然とした僕が見ていると、ちょっとずつですが最奥まで入
ったバイブが抜け出ています。クネクネと動き始め音も大きくなっています。
抜け出るバイブの根元を僕は掴み、スィッチを弱にしてから、また奥深く押し込んで
やりました。
「ああっ、いいっ・・・」
茂子さんが呻きます。白い背中が反って歓喜の声のようです。
僕はバイブの出ている部分を掴み直して、ズンズンと出し入れをさせていました。
茂子さんの声が切羽詰まって来ました。彼女の喜びに震えるような声を聞いて白い駆
が踊るさまを見ていて、僕の若い男性自身は履いている赤いレースを突き破るがごとく
亀頭を出してカチンカチンに張っています。
「彼女のオマ〇コに入りたい・・・」と言っています。

 「あたしのものになるわね・・・」
興奮で掠れた声で茂子さんに言いました。その時の僕は男根の付いた女子高生の積り
で、茂子さんは熟女です。
「ええ、貴女のものに・・・してちょうだいな」と風に、彼女は何度も頷いています。
もうこの白い肌の年増の熟女も興奮のためか、ものを言えないようです。

僕はショーツを脱ぎ捨てました。そして、オマ〇コを塞いでいて微かに動いている
太いバイブを抜き取ります。
抜く時にグチュと淫らな音が聞こえていました。
バイブを抜き取った後のオマ〇コはバイブの大きさに深い穴が開いています。
その奥の方は綺麗に洗浄されてあると見えて汚物の欠片もなく、淡いピンクの襞が
 クネクネと動いていました。
 張り型の大きさに伸び切ったオマ〇コが徐々に少しづつ口を莟んでいます。それに
 気付いた僕は急いで男根にクリームを塗って、まだポッカリとでもありませんがに、
 口を開いている穴に当てました。(続く)
 

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