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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 16 )
   「イクヨ!」
 「ああ・・・」
 白い背中をピンと伸ばして、茂子さんがいかにも待ちわびたと云うような声で叫びまし
 た。
 “スブッ”僕は1っ気に毛際まで押し入っています。
 バイブを埋め込んで内部を掻き回してあったせいでしょうか、路が付いていたものと思
 われます。オマ〇コの最奥まで入ってしまいました。
 僕は今まで男の・・・いや、女もですが・・アヌスに男根を入れたことがありません。
 女も妻の優とあと1人の女の人しか知らないのです。その1人と云うのは新宿で出会っ
 た商売女で1回きりです。
 勿論、生で犯したのは妻だけです。
 でも、最近は妻も勤めていまして、子供が出来ると困るので、コンドームを着けないと
 遣らせては呉れないのです。
 茂子さんのオマ〇コは子供が出来る心配はないので、無論生でです。 
 生で犯しているせいもあるのかもしれませんが、彼女のオマ〇コはナカナカの名器の
 ようでした。中が広い女の人の膣とは違って、僕の剛直をピッチリと締め付けて来る
 のです。
 それでいてヌメヌメと動いて、とっても具合がいいのです。
 僕の男根よりちょっと太目のバイブを飲み込んで、中を充分に掻き回していたそこは
 柔らかくって、男根を握っているような感じです。

  先程からアヌス専用と思われる張り型や、太目のバイブで茂子さんのオマ〇コを
嬲っていた僕は目による刺激からか、若い男根はギンギンに張っていまして耐えられ
そうにありません。
僕は動き出したのです。
「ああっ。ああぁ・・・いいわ・・・」
彼女が妻とそっくりな声を上げました。
このユックリと引き抜いて勢いを付けて打ち込む動作は、妻に対して行っている行為
です。こうすろと妻は大きな声を上げて喜ぶのです。
これを茂子さんにも応用しました。
ピッチリと張り付いている襞から男根を抜く時には、白い腰はウネウネと小刻みに
左右に揺れていて、僕は大満足なのです。
そして男性自身の大きなカリのところまで引き抜いて、2~3度チョンチョンと軽く
腰を使って突いてやるのです。それからいきなりズドンと深くまで突くのです。
「深い~・・・」と彼女の悲鳴です。

 僕の男性自身はそれほど太くはありませんが、長さだけは相当なものです。
さっき嬲っていたバイブよりは長いと思います。
男根は彼女の最深部を突いたようです。腸の最深部が男根の先端に当たっています。
彼女の反応に気を良くした僕は3~4回同じ動作を繰り返しました。
男根を抜く時はユックリと引き抜きますと、肉壁が絡み付いてまるで引き抜かれる
のを嫌がっている見たいです。お尻が就いて来まして凄い快美観があります。
顔を歪めて、息を詰めて「ヒイヒイ」と泣きます。
大き目のカリが出口に引っかかるまで抜くと、次にチョンチョンと軽く焦らすよう
に突いてやるのです。真上の僕から見ると、彼女のお尻の孔は「何時入ってくるの
かしら・・・」とでも言うように、緊張して来ます。その時に男根を深く毛際まで
打ち込むのです。(続く)
      
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