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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 17 ) 
   「ギャ~ァ」と云うような悲鳴が1回目の打ち込みに上がりましたが、2回め以降は
「アアァ・・・」と云う高い声でした。
 それを3~4度繰り返しました。
 僕も若い男です。彼女の悲鳴を聞くともう我慢の限界です。
 スピードを上げてズンズンと腰を使いました。「ハッ、ハッ、ハッ」と云う彼女の声が重な
ります。
熟女の白い腰が無意識だと思われますが、逃げるがごとく前方に動いていますが、僕の両
手がガッシリとお尻を掴んで逃がしません。
射精感が高まってきました。
「ああ、もう・・・もう、ちょうだい・・・」
その時です。彼女が感じ耐え切れないように叫びました。
僕はハッと気が付いたのです。「ハウ・ツウ・SEX」の本の中に書いてあったことをです。
「放出することを彼女から求められても、直ぐには欲求に溺れてはいけない。と書いてあ
ったのです。
「今が、その時だ・・・」と思ったのです。

  「頂戴・・・って、何を・・・?」
激しく動かしていた腰の動きをスローにして射精感をセーブして、彼女の声を真似ています。
「ううんッ・・・意地悪ぅ。あなたのものよ。精液を・・・出して・・・ちょうだい・・」
流石は年増の熟女です。身体まで朱に染めていますが、若い女の人だったら言えないよう
ことを口走りました。彼女はもう欲求には素直なのです。
あやういところで、射精感をやり過ごした僕は、ちょっとですが余裕が出て来ました。
「どこに・・・?」
余裕は「もっと、彼女に意地悪をしろ!」と語りかけています。
「・・・・」
「言わないと・・・もう終わりだよ。抜いてしまうからね・・・」
「どこに?」と言う問に、口にするのが恥ずかしかったと見えて、彼女は目を瞑りまして口
を噤んでしまいました。口を噤んで赤くなっている熟女に追い討ちです。
「オ、オマ〇コに・・・頂戴。あなたの精液を・・・あたしのオマ〇コに注ぎ込んでよ!
 妊娠するくらい・・・あなたの精液が欲しいのよ」
 激しく動くのを止めて、引き止めるような動きを繰り返している腸壁に無理に抜こうとする
 僕の動作に、黙ってしまった熟女は突然叫ぶように言い出したのです。妻の優でもこう言う
ことはとても言わないだろう・・・と云うことを口にしています。
 欲望に負けた熟女は非常に積極的でした。

  「ヨシ!茂子のオマ〇コに僕の精液をぶち込んでやる!」
 1時的に過ぎ去っていた「放出したい」と云う僕の欲求です。彼女の声を聞くともう耐えら
 れません。僕は男言葉を使っていました。
 前にも増して、ズンズンと深くを打ち込み始めました。顔から噴出す汗が白いお尻に掛かっ
 ています。
 「あッ、あっ、あっ・・・いいわっ。あっ、ああっ。そこよ・・・いい・・・」
 僕の打ち込みに合わせて、彼女も興奮しているのか、短い悲鳴を上げていました。
 「もう、もう・・・来てぇぇ・・・」
 切羽詰まった悲鳴に近い声が聞こえた時には、僕の男性自身も放出を抑えることが困難に
 なっていたのです。
 「いくぞ!んっ・・出るっ!出すぞ!」
 砲身を彼女の腸の最奥に止めて、僕は男らしく叫びました。精液が出口に向かって砲身を
 上ってくるのがハッキリと知覚されました。そして、次の瞬間にドバーと吐き出したので
 す。
 「アッ・・・アアアァァ・・」
 腸の最奥を直撃された熟女は歓喜の声を上げていました。(続く)
      
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