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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 18 )
   「あの時、あたしが放出する瞬間に・・・喜びの声を上げていたわね?そんなに良かっ
 たのかい・・・?」
 SEXが終わってお風呂に入って、茂子さんを抱き締めながら僕は聞いています。勿論、女
 子高生に戻っています。
 「うんっ、意地悪なんだからぁ・・・だけど、わたし・・・あんまり覚えてはいないのよ。
 頭が真っ白になってしまって・・・」
 その時を思い出したのか恥らうように小さくなって言っております。
 「凄い声を上げていたよ・・・」
 「あなたのオチンポの奥から精液が登ってくるのが解ったのよ。『アッ、射精されるぅ』と
 思った瞬間にドバーとでしょう・・・?ビリビリと直腸の奥に当たったわ。あたしは何も
 考えられなくなってしまったのよ。頭が真っ白になってしまったわ・・・」
 熟女を満足させられたことをちょっとちょっと誇らしげに思いだしながらカラカウと、彼
 女はますます小さくなり、裸の僕の胸の中に入り込みその時の様子を語っています。
 『この可愛い熟女を、もう絶対に離したりしない』と僕は決心していました。
  
我慢に我慢を重ねて来た僕の砲身は1度だけの放出だけでは終わっていません。続け
 て第2弾、第3弾と発射しております。
 段々と弱まりながらも、6~7弾は彼女の肉体の最奥へ発射しました。
 放出が終わると、四つん這いになっていた彼女の駆は、発射に耐えられなくって、前のめ
 りに崩れ平たくなっていました。
 僕の長めの砲身はオマ〇コから抜けてはいません。僕の腰は彼女のお尻を追掛けて付いて
 行きます。
 うつ伏せた彼女のお尻は柔らかくってちょっと冷たくて、僕の熱った下腹には気持ちが
 いいのです。それは妻の優の張り詰めたお尻よりも、ズ~と柔らかくって癖になりそう
 な熟女のお尻なのです。

  僕の男根は1回ぐらいの射精では衰えません。
 オマ〇コに入ったままで2段重ねになっていた僕はグニャグニャになった熟女の頭を
掴まえて後ろを向かせています。そして熟女の唇を吸いました。彼女の駆はとっても
柔らかいのです。
僕はこの体制が好きなのです。妻にもバックから女陰に入れたまま、この体制で口を
吸ってやるのです。そうすると苦しい体制の妻のオマ〇コは締め付けが厳しくなるの
です。
はたして・・・茂子さんのオマ〇コも僕を締め付けて来ました。
 

  彼女を無理な体勢にして、口を吸っていると、僕の男根は彼女の体内でみるみる
回復をして来ました。締め付けている力が強いからかも知れません。
『このまま抜かないで、もう1度SXEが出来そうだ・・・』と考えたのです。
「もう1度、天国へ行かしてやるわよ。このまま抜かないで・・・仰向けになって
ご覧!」
荒い息を吐いている彼女の口を離して、熟女に命令です。
『今度こそは彼女の逝く時の喜びのを表情を見たいものだ。彼女の顔を見ながら逝かせ
てやろう・・・』と考えたのです。バックのさっきの体勢では顔を見ながら・・・と
 言うのは無理があるからです。(続く)



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