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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 20 )
  「お風呂に入りましょうよ・・・」
 激しい放出を終わって2つ折にした熟女の両脚を肩から外して、僕は互いに汗みどろに
 なっていることに気が付いたのです。無論、白い駆も汗が玉になっていました。
 両肩から脚を外し腰を引くと、2回も放出した男根がやや柔らかくなって彼女の肛門か
 ら抜け出ました。僕は又女高生に戻っています。
 「はい・・・」
 女子高生に戻った僕がやや高い声でそう言うと、熟女は放心したようにグッタリとした
 全裸を起こしました。そして、呟くように返事を返して、フラツキながら立ち上ります。
 もう、完全に僕のオンナになっています。
 「アッ・・」
 立ち上がる時に下腹に力が加わったと思われますが、彼女のまだ閉じ切ってはいない
 オマ〇コから僕の精液が溢れて来たようです。短い悲鳴を上げてしゃがみこんだのです。
 「ホラッ。これを使って・・・」
 その様子が可笑しくって笑いながらテッシュを取って彼女に渡しています。

  お風呂場では茂子さんは献身的でした。
 赤くなりながらも、自分を喜ばせてくれた男根を素手で洗ってくれました。僕もお返し
とばかりに、彼女の白い身体を洗ってやりました。
恥ずかしがる彼女の上半身を浴槽の縁に凭れ掛からせて、後ろにお尻を突き出させて、
さっきタッフリと注いでやったオマ〇コを洗ってやったのです。僕の精液を指で搔き出
してやったのです。
「シッカリおし!」
崩れ落ちそうになる熟女のお尻を気合を入れるように僕の平手打ちを追加しながら
です。

 お風呂の後。北側の4・5帖の義父と義母の寝室のベッドの上で僕達は愛し合いま
した。
さっきは男と熟女のSEXになっていましたが、今度は女高生と熟女の睦み合いです。
義父と義母の寝室には大きなダブルのベッドがあります。普通、義父と義母くらいの
年齢になると夫婦でも同じベッドでは寝ることは稀だ・・・と聞いたことがあります
が、義父よ義母は仲がよいのでしょう・・・
僕の家は長野の田舎ですが、義父と同年代の父と母はもうが田舎を出る時に寝室わ
別にしていました。
「悪い奥さんね。旦那様が入院していて居ないと言いながら、旦那様のベッドであた
しとこうして乳々繰り合っているんだから・・・」
小柄な茂子さんの裸身を抱き寄せながら、女高生に戻った僕はちょっと意地悪なんで
す。
「ああぁ・・・そんなこと・・・言わないでェ・・・」
白い喉を反らせて僕の唾を受け入れながら、義父はもうスッカリ劇中の人物になり
切っていました。

 「悪い奥様には罰を与えないといけないわ・・・お仕置きよ・・・」
僕が面白そうに言うと熟女はマゾッ気が高まって来たように白い駆をブルッと震わせ
ています。(続く)


      
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