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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 21 )
   “バチン” 「アッ、イタ・・・」
 熟女の白いお尻が鳴り、柔らかなお尻に今度は手形がハッキリと刻まれました。白い
 肌と云うのは、衝撃には弱いものなのでしょうか・・・見る見る赤い手形が浮かびま
 す。
 「お尻を・・立てなさい!」
 「いやぁ・・・打たないでぇ」と言う彼女の大きなお尻を立てさせて、真っ赤に染ま
 るまで打ち据えました。
 「もう・・・もう。許してぇ・・・」
 30発は連打したでしょうか、派手におサルのお尻になった彼女は許しを乞いました。
 泣いているみたいです。
 「あたしの言うことを何でも聞く・・って言うのなら、許して上げてもいいわよ」
 完全に僕のものとなったこの可愛い熟女をもっともっと苛めて見たくなっている僕で
 す。
 彼女が被虐の色に染まれば染まるほど、僕はますます陵辱者になって行くようです。
 「ああ・・何でも・・・武子さんの言うことを聞きますわ。だから・・・お尻はもう
 お許しになって・・・」
 打たれて血の色が滲んだお尻を捻りつつ、茂子さんは泣いていました。

  「そう?それならば・・・許して上げてもいいわ!」
 「この張り型を使って・・・・茂子のオナニーが見たいわ。毎晩、旦那様の留守を
 いいことに、この張り型を使っているのでしょう・・・?」
 僕の意識の中では、義母は何時の間にか男性に変わっていまして、茂子さんはオナニー
 に明け暮れる熟女の奥さんに変わっています。
 「そんな・・・張り型を使ってのオナニーなんて・・・恥ずかしいわ・・・」
 小さく聞き取れないほどの女声で拒否をして頭を振りますが、僕は許しません。
 SEXの前に彼女の股間を埋めていた張り型を手に握らせました。その張り型は先程
 入浴した時に彼女に洗わせた太く大きい方のバイブです。
 熟女がどう言う姿勢でオナニーをするのか・・・興味津々の僕は、義母がお化粧をする
 時に使っているスツールを引き寄せました。
 50cmは離れていない僕の目前で、彼女は観念したのか仰向けになり両脚を大きく
 広げました。茂子さんの駆は今までに無いくらいに真っ赤に染まっていまして、懲役
 後のお尻の色が解らないほどです。
 両脚を限界まで開いてオチ〇チンとアヌスが丸見えです。
 小さいオチ〇チンには無論毛が生えていなくて、幾分ですが勃起しているようです。
 アヌスの方はドス黒いピラピラがいて、左右に口を開いていて、内部のピンクの内壁が
本当に美しいのです。
 「本気でやるのよ!いつもやっているように・・・ね。イクまで許さないからね・・」
 「そんなぁ・・・」
 もう僕に見られるのを観念したのかそう呟きながらも、バイブを持った手を股間に運び
 孔を塞いでいます。

  浣腸をされて、僕の砲身を飲み込んで、なおかつ浴室で指を入れて掻き回した茂子さ
 んのオマ〇コはもう充分に柔らかくなっていました。
 張り型を宛がうと貪欲にいや獰猛に飲み込んでいます。
 僕が見ていることを意識しているのでしょう、茂子さんの手は震えていましたが、力を
 加えるとズブズブズブと沈んで行きました。
 僕の砲身ほどは大きくは無いのですが、そのバイブにも亀頭らしきものが刻まれていま
 して、それが隠れる部分まで1気に押し込まれました。
 「ああ、太い・・・ああ、見ちゃ嫌」
 思わずと言ったように彼女の声が聞こえます。僕は凄絶な熟女の淫行に言葉も出ないの
 です。(続く)
 
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