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小説 舞の楽園  ( 義父とレズビアン )

         義父とレズビアン ( 22 )
   暫く・・と言っても20秒くらいでしょうか、突き立てたまま動かさずにいた張り
 型が少しずつ奥に引き込まれています。
 1cmぐらい入っては5mmほど抜かれて、また同じ動作を繰り返しています。
 僕の目には、挿入する時はヌラヌラと黒光りをしているピラピラが張り型に巻き込まれ
 凹んで入り、抜き去る時には巻きついて顔を出します。その様子はとっても卑猥なので
 す。
 彼女が「アッ、アッ、アアァ・・・」と口走る声が艶を帯びて来ました。
 フト気が付くと、張り型を出し入れしている両手の内側で、萎えていた彼女の男性自身
 が起立していました。
 僕も男ですから、茂子さんの男根が起っていると云う意味が解るのです。『彼女は気持
 ちがいいのだ・・・』と思いました。

  突き立てた太い張り型はもう大部分がオマ〇コに沈んでいます。
 根元から彼女の震える両手が押さえております。そうでもしないと肛門の圧力によって
 出てきてしまうからです。
 「手を退かすんだよ!あんたのオマ〇コが見えないだろう・・・?」
 手を開いて秘所を隠すような仕草をしている茂子さんに僕はますます意地悪なのです。
 「ああぁ・・はい」
 命令された彼女は恥ずかしさに興奮を隠せません。素直にしかしオズオズと張り型を押
 さえていた両手を外して、頭の両脇に持って行きました。
 白く無毛になったオマ〇コから張り型が少しずつですが、抜け出ています。
 「あっ、イヤァ・・・」
 張り型が6cmぐらい抜け出た時にいきなり、僕は張り型の尻尾を殴打したのです。
 ズボッと音がして太い張り型が根元まで沈んで、彼女が仰け反って悲鳴を上げました。
 また叩き込まれるのを恐れたのでしょう、両手が覆っていました。

「さあ、気持ち良くなってもいいわよ。何時もの通りやりなさい!」
 仰向けになってあられもなく白い脚を開いて、その中心に肉色のバイブを生やしている
 熟女に命令です。
 「イヤッ、恥ずかしい・・・見ちゃ嫌。お願い・・・みないでぇ・・」
 「何を言っているの?こんなに淫らにお股を開いて、見ないでェ・・・じゃないでしょ
 う?」
 「茂子がイクまで見ているからね。盛大に気をやっていいわよ・・・」
 白い太股まで朱に染めた熟女は「見ないでェ」と哀願していますが、彼女の両手はシッ
 カリと張り型を掴んでユックリとですが動き始めていました。
「あっ、あっ。いいわ・・・」
 張り型が動くと、彼女の腰が迎え入れるように動きます。次第に忘我の境地に入り込
 んで行くようです。
 スツールに腰を下ろしている僕も耐えられずに、自分自身に手を掛けていました。
 オマ〇コからは張り方が出入りするごとに、グチュッ、グチュット隠微な音さえし始め
 ています。ピンクの内壁が捲くれあがって、白っぽい液さえ出て来ました。
 「ア~ン、もう、もう耐えられない・・わ。イってもいいかしら・・・?」
 眸を瞑って一生懸命になって張り型を動かせている彼女がそう聞いて来ました。彼女の
 目の焦点は合ってはいないようです。(続く)
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