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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-9
 (4)いよいよ・・・
 旦那様はツルツルの私を抱いて浴室からベッドに運んでいただいたのです。
仰向けに抱きかかえられて、真っ白な性器も剥き出しの私は恥ずかしさよりも
旦那様にそんなことをさせて申し訳なさでいっぱいでした。
会社にいるときの社長は直ぐに怒鳴り散らして本当に怖い存在ですが、私の
旦那様になった社長はとっても優しいのです。
その優しさに答えるためにも、私は立派な女にならなければならないと思っ
ております。
ベッドの上では旦那様は私のお尻を撫で、シャワ浣をしたお尻の穴を弄って
くれています。
ジャワ浣とはノズルを外したシャワーのホースを肛門に押付けて、内容物を
流し出して綺麗にすることなんだと、旦那様は教えてくれました。
社長は以前の女にもシャワ浣を施して、アナルセックスをしたようなことを
言っておりました。
「隆子のオマン〇を見せてみい!どれ・・」
ダブルのベッドの上で四つん這いにされて、さっき剃られたばかりのアヌス
を覗き込まれて私は恥ずかしくてなりません。
だけど、旦那様は隆子のオマ〇コと言って、アヌスだとか肛門だとかと言う
言葉は絶対に使いません。それで、これからは私も恥ずかしいのですが、オ
マ〇コと言っていこうと思います。
「綺麗なオマ〇コだ!隆子はこのオマ〇コを使ったことは無いよな?」
「そんな・・使ったことなど・・・ございませんわ」
私のオマ〇コをマジマジと見て旦那様は意地悪そうに聞いてきます。私が女
言葉でそうお答えすると旦那様は嬉しそうに頷いております。
「隆子のオマ〇コは俺だけのものになったんだ。これから先も絶対に、誰に
も使わせちゃダメだぞ!俺も隆子を一生可愛がってやる積りだ。安心して就
いてくるがいい・・」
社長は嬉しいことを言ってくれています。
私はそれを聞いて、アヌスいやオマ〇コを使って社長の女になることの覚悟
を決めたのです。

 何時の間にか仰向けに寝かせられて、私は脚を高く上げていました。そして
腰の下には枕を支えにされてお尻を安定されて、私のオマ〇コは天井を向いて
いました。
「あの時は、隆子のオマ〇コはヒクヒク蠢いていて、さも嬲ってくれと言わん
ばかりだった」
後で社長は私を恥ずかしがらせるように、その時のことをそう言います。でも
私のやるせない気持ちを考えると、本当かも知れないと思うのです。
あっ・・社長の人差し指がオマ〇コの表面を撫ぜて来ました。
その指はクリームを付けたのでしょうか、ヌルヌルしていてとても気持ちが
いいんです。
「あっ、あっ、あっ・・・」
私の喘ぎが大きくなって、社長は嬉しそうに笑っているのです。
“プシュウ”と言う感じで、人差し指の腹がオマ〇コの表面を割って中に入
って来て、先程洗浄した肛内を攪拌しています。
洗腸で緩んだ私のアヌスは痛くはありませんで、気持ちが良いのです。(続く)
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