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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-10
 何時の間にか社長の指が人差し指も加えて2本になり、クチュクチュと恥か
しい音を立てています。
「いや~っ。旦那様。音を・・・音をさせないでくださいませ・・」
オマ〇コを嬲られている女性のように私は恥ずかしくて仕方がないのです。
旦那様にお願いしていました。
「濡れて来たようだな! 音を立てているのはお前だろう?俺じゃないよ!」
社長は面白がって私に言います。
「もうこれだけ濡れていれば3本でも大丈夫だな」
私は如何しちゃったのでしょう。こんなに音がするほど濡れているのが不思議
でたまりません。
言葉通り3本の指が入って来ました。2本の指とは及べものにならないくらい
私のオマ〇コは広げられて、掻き回されて、指を回転させられております。
私のアヌスはいやオマ〇コは痛みを通り越して、痺れたようになっています。
広がったアヌスは指を抜くとスウスウと風が通るような感じがしています。
「この位の太さでいいかな・・」
最終的に小指も含めた4本の指を私のオマ〇コに突き入れて、社長は独り言
を言っていました。

 「あっ、旦那様・・」
社長に双脚を抱えられて筋肉質の逞しい両肩に担ぎ上げられて、私のオマ〇コ
は太い鎌首でピッタリと蓋をされております。
今まで私は男の人に抱かれたことがありませんが、なんとなくホモの行為とは
受け手が四つん這いになってバックから攻め手がアヌスを突くものだと思って
いたのです。
社長が私に取ったような、ウケの人が仰向けになって脚を抱えられて上から
掘られるような体位は知らなかったのです。このような体位でアヌスに入れ
られることは、私の想定外のことでした。
「隆子。お前には穴が一つしかないから、入れるところを間違えなくて良い。
本物の女は穴が二つもあるので神経を使うんだ」
そう言って、社長は裸の腰に力を込めてグイッとばかりにあの雄大な男性自
身を押付けて来たのです。
いくら社長の太い4本の指を受け入れたからと言っても、生の男性自身は巨
きさが違いました。アヌスに激痛がはしりました。
でも、私は歯を食い縛りましたが「痛い」とは言いませんでした。
女になった私は、処女幕を破られる最初の時は痛いものだということを知っ
ておりましたからです。
「痛いか? 動かないでやるから、我慢せい! いまに突っ込まれないとヒイ
ヒイ鳴いて『入れて・・』ってお願いするようになるんだから・・」
社長は女になった私に初めは命令口調で後のほうは揶揄するように言っており
ます。
「そんな・・」
私は痛いのも忘れたかのように、旦那様の肩に手を廻してしがみ付いていまし
た。
言葉とは逆に暫く私の背中を優しく撫ぜてくれていましたが、私のオマ〇コが
痛まなくなって来たのを見届けてから、ソロリと動き出したのです。
きっと、我慢が出来なくなって来たのだと思われます。(続く)
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