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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-11
 「おお、締まるぅ!隆子。お前のオマ〇コは良く締まるぞ!いいオマ〇コを
持っているぞ!!」
社長は咽を見せて、嘆息しています。
「おおっ、締まる・・締まるぞ!」
社長の誉め言葉が嬉しくて、私はキュッキュッと無意識に締め付けたようで、
旦那様は悲鳴に近い声をあげています。
「あおぅ・・いいぞ! そうだ! そうやって締め付けているんだ!!」
そう言うと、旦那様は私の締め付けに抗してオマ〇コが擦り切れるんじゃない
かと思える凄いスピードで、男性器を出し入れを始めました。
パスン、パスンと音が聞こえるほど激しく男性器を打ちつけるんです。
「あうっ、あうっ・・」
突かれる度に私の口からは声にならない声が漏れています。
もうちっとも痛くはありません。それどころか、とってもいい気持ちになって
来たのです。突かれて擦られる摩擦によっての気持ちの良さは勿論あると思わ
れますが、一生懸命になって突いてくれる旦那様の気持ちに対して気持ちが良
くなったのだと思いたいのです。
「あああ・・・ああっ・・ううぅぅ・・」
私の声が変わって来たことを感づいた社長は丸裸の腰を廻して、私を喜ばせよ
うとしてくれるのです。
『セックスは男と女の共同作業だ』と言う言葉がありますが、本当に共同作業
だという気がします。
「相手の人が喜んでくれるのなら、一生懸命になれるのだ」と本当に痛感した
のです。
私は本格的に良い声で鳴いていました。

 (6)社長の喜ぶこと
 身体が熱を帯び熱く感じられます。社長も汗だくで社長が腰を動かすと上
になっている胸から汗が飛び散ります。
『旦那様ッ。隆子・・イキソウですぅ・・』
社長が突いているオマ〇コとクリの中間辺りの深いところから、何かが溢れ
てくるような感覚に私は慌てています。
それは、私も男でしたから解るのですが、オチ〇チンから精液が出る感じと
はちょっと違うのです。良くは言えませんが、もっと深いところから凄く大
きなものがググッと登ってくる感じなのです。
「待て!俺もイキソウだ!!もう少しだけ我慢をするんだ!一緒に・・・」
私の切羽詰った声を聞いた社長は言いまして、ピストン運動を激しくして
います。
あっ、社長のピストン運動が、私の直腸の一番深いところで止まりました。
「ああぁぁ・・旦那様ァ・・」
次の瞬間、社長の太い砲身がブルッと震えて、砲身の根元から何かが登って
来るのを知覚したのです。
「アッアアアッ、ウムッ・・」
登ってくるものと言ったら精液だけしか無いのです。その精液は次の瞬間に
ドバーと弾けたのです。
弾けたなんて生ぬるいものではないのです。それは炸裂したと言ったほうが
正しいと思うくらいの勢いで、私の腸の最奥で弾けていました。
それも一度では無いのです。二度三度、四度と段々と激しさは無くなりまし
たが、私の腸をたたくのです。(続く)
 
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