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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-13
 「オッ!俺のチ〇ポを口で綺麗にしてくれるのか?」
丸裸でフラフラとヨロメキながら精液を注がれたアヌスにちり紙を挟みこみ
ながら足元に座った私を見て、社長は驚きの表情を浮かべております。
「ええ・・おしゃぶりをしたことはありませんが・・・させていただけませ
んこと・・?」
ツルツルに体毛を剃られた女になった私は妖艶な媚を含んだ眸をしていたよ
うです。
クタンとしたそれでも量感を誇っている社長の男性自身は黒くテカテカと斑
に光っております。斑なのは私のオマ〇コ汁が付いていると思われます。
私のアヌスの匂いがする男根を口にしますと、ちょっと苦い味がしましたが
そんなに悪い味ではなかったのです。
事後のその行為を私は好きになりそうです。
「オオウッ。旨いぞ!本当に初めてなのか?」
大きな亀頭に歯を立てないように細心の注意を払って口を大きく開けて含む
と、舌で精液の出る穴をチョロチョロと擽りますと、社長はそんなことを聞
いていました。
それには答えずにその大きくなった男性自身を横に咥えながら社長の方を
伺いますと、社長は怒って言っている訳ではなく上機嫌のようでした。
社長が喜んでくれますと私も嬉しいのです。
大きく口を開けたその砲身の先を咥えて残りの精液を吸出し、ペロペロと
オマ〇コ汁が付いた砲身を嘗め回していたのです。
社長のいや旦那様の喜ぶことは何でもして差し上げたいと思っております。

 (6)今夜は寝かせない
 「今夜は寝かせてやらないぞ!!」
ダブルのベッドに仰向けに寝ている私のちょっと尖った乳首を弄りながら社
長は言っております。
先程、私の中に放出した勢いを考えるとあながち嘘とは思えません。私は半
分は愉悦の期待と、半分はあんなに中に入れて抽送されたらアヌスが使えなく
なってしまうんじゃないかとの恐怖の感情が入り混じって、曖昧に頷きまし
た。
私のお乳は若い頃は真ッ平の上に大きめのピンク色の乳首が付いていただけ
ですが、30を越えた頃より乳房まではいかないのですが肉が付いてきて、
今ではAカップのブラジャーが必要なほど盛り上がって来ているのです。
「隆子の乳房は白くフックラと膨らんでいて、揉みごたいのあるおっぱいだ」
社長は至極満足気味に言って、私の身体の上に覆いかぶさって右の乳房を口に
含んで吸い、左のオッパイを揉んでいます。
「痛い・・旦那様。痛いんですぅ・・」
社長の右手は乳房の形が変わるほど力一杯揉みこんでくるのです。
そして、吸われていた右のオッパイに歯を立てられて、私は悲鳴をあげました。
「我慢をせい!痛いのを我慢をするのは女の務めだぞ!!」
そうおっしっやる社長はちょっと、じゃなく大分サドっぽいのです。
口を離して早口で言うと、又乳首を吸って、今度は千切れるのではないかと思
われるほど噛むのです。(続く)

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