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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-15
 「あうっ・・・」
私のオマ〇コは1回目の時に散々と突かれて穿かれて、社長のものの形に広が
っているのでしょう、容易に受け入れておりました。
「もっと腰を動かすんだ!そうそう、クイックイッとな・・」
でも流石に社長も疲れてしまったのか、社長の上に跨った私の包茎のクリを
弄りながら命令するのです。
社長の腰の上に跨った私は、初めは脚を立てて腰を上下に振っていましたが、
膝をベッドに突いて腰を前後左右にクイックイッと動かす術を身に付けたので
す。
そうすると、旦那様の固い大きな男性自身が私のオマ〇コに自在に当たってと
ってもいいのを発見したのです。
でも、私も前5回のセックスで疲れ果てておりました。
私も今は女かも知れませんが元は男です。男とは精液を吐き出すと疲れるもの
だと言うことを知っておりましたが、女は疲れることが無いものだと思ってお
りました。
私の考えは間違っていたようです。セックスというものは、受身の女でも非常
に疲れてしまうものなのです。
それと、私の旦那様はとても精力が強いようで、1回1回がとても長くて激し
く突かれて、私の喘ぎ声は掠れてしまっていました。
「イク時は、イクって言うのだぞ!」
社長はそうおしゃっているのです。
「イクッ・・ああ、イッちゃう・・わ」
「まだだ!まだイクんじゃないぞ!! 俺はマダなんだからな!」
「一緒イキたくはないのか・・?」
激しい突きに私がそう言って叫び身体を硬くしますと、社長はイキそうになる
私を押し止めるのです。
「イカシテ・・もうダメ・・」
私は半狂乱になって叫びました。
それがセックスの度に4~5度は繰り返されるのです。
「もう、ダメ・・」と叫ぶ度に、私は軽くイッテしまうのです。
「イクぞ・・」
その軽いイキ方を3~4度繰り返され社長の力強い声と共に、私は深い陶酔を
味わうのです。そして身体を離した旦那様の、私のオマ〇コ汁でネバネバして
いる男根をすぐさまおしゃぶりをしているのです。
最初のうちは汚いと思っておりましたが、2度3度舐めさせていただいている
と汚いという思いよりも旦那様に喜んでいただいて、また勃たせて貰うのだと
いう思いが強くなって一生懸命にオシャブリをしていました。
すると、旦那様の男根は、又又大きく硬くなって、私のオマ〇コに入ってくれ
るのです。
最後に旦那様が放出された時などは、私は腰が抜けたようになってしまい、腰
どころか全身に力が入らずに、旦那様の腰の上から横倒しに転げ落ちて起き上
がることも出来ないありさまでした。
社長も余程疲れてしまったのでしょう。そのまま汚れた砲身も抜かずに寝入っ
てしまったのです。
もっとも、寝入った時はもう朝も白々と空けていました。(続く)
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