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小説 舞の楽園 ( 社長と出張して )

      社長と出張して・・-22
 「さあ、隆子。含んでおくれ!」
パンツを脱いだ旦那様はベッドの縁に腰を下ろして、股を広げていいました。
「はい。旦那様。これからも宜しくお願いいたします。隆子は従順ないい女に
なりますことよ。これからも可愛がっていただきとうございます」
私はジュウタンを敷いた床の上にベビードールを着た裸のまま正座をして、頭
を下げていました。

 私の旦那様はその晩は本当に寝かせてはくれませんでした。
お尻の処女を失ったあの時に、旦那様のセックスの強さは良く分かっています。
その後も東京出張の折りには、ホテルに1泊して毎回2回限りと決まったよう
に私の肉体を貫いていましたが、今日は特別な日のようです。
「早くお出で・・」
ベビードールの下はスッポンポンのまま旦那様の飲むウィスキーとお水を用意
してサイドテーブルに置いて、ちり紙を用意している私のベビードールを引っ
張るようにして、旦那様は誘っているのです。
「はい、ただ今・・・」
私はそっと旦那様の広げた右手の上に身体を横たえ、上掛けを首の上まで掛け
ました。
「可愛いよ。隆子。いい女におなり!。一生可愛がって上げるよ・・」
旦那様はそう言って折角掛けてあげた上掛けを捲り上げて、上体を起こして
キスをして来ます。
「はい。旦那様。隆子は旦那様だけの女ですわ。ですから、一生可愛がって
下さいましね・・」
そう言って、旦那様の厚く広い胸の中に抱きついていました。
「隆子は今日から俺の女なんだ。可愛がってやるんだ」
旦那様は確認するように独り言を言うと、ここのところ揉まれたり噛まれたり
しているからでしょうか、めっきり大きくなってブラジャーが欲しくなって
いる私の左のオッパイを揉んで、右のオッパイをしゃぶって来たのです。
旦那様にそんな風にされると、乳房責めに弱い私はもうじっとなどはしていら
れないのです。
「アッアッ、フーン。アッアアッ。旦那様。隆子は幸せです・・」
新しいベッドに敷いた真新しいシーツを掴んで、身悶えをするばかりです。
「ヨシ、今日は初めてお前のオマ〇コを味わうぞ! この上にいつもの姿勢
になりな!」
フカフカの大きな枕をベッドの中央にずらした旦那様は枕を叩いています。
「オマ〇コを味合うなんて・・如何するのかしら?」と思いながらも、私は期
待に胸を熱くさせながら旦那様が敷いてくれた枕の上へ身を横たえました。
そして、いつも旦那様に貫かれる脚を持ち上げて抱えた姿態をとったのです。
その私の姿態を、お尻の方へ廻った旦那様はじっと見つめています。
「ああ・・いやっ・・恥ずかしいわ・・」
毎回毎回旦那様の精を受け入れていて、今旦那様に見られている私のオマ〇
コは縦に大きく裂けて、赤いお肉は真っ黒で年増女のようにグロテスクな姿
をしていると思うのです。
「隆子のオマ〇コもいよいよ本物の女みたいになってきたな・・」
その言葉のあまりの恥ずかしさに私がその姿勢を崩そうとしていますが、旦
那様の太い手がガッチリとお尻を抱えていて身動きが出来ませんでした。(
続く)
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