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小説 舞の楽園 ( 熟れた男達 )

   
         熟れた男達  < 18 >
   今や俺の指を4本を受け入れて、正子のアヌスは盛り上がってしかもポッカリと開い
 ていた。
 「入れる・・ぞ!」
 「ダメ~ッ・・痛いんですぅぅ・・」
 開いたオ〇ンコに突っ込もうと後ろから砲身を当てたが、正子は緊張して身体が固まって
 いて、痛がって入れようとはしなかった。
 「俺を跨って・・自分で入れてみろよ・・。そうすれば、入るんじゃないか・・?」
 正子のバックから後背位で入れるのを俺は諦めて、自分で入れさせることにしたんだ。
 正子を痛がらせることが今日の目的では無く、俺のオンナにするために桃源郷に誘う必要
 があるからだ・・
もう正子を俺よりず~っと年上のお爺さんなどとは思っていない。上品な可愛い女だと
 思っている俺だ。

  「はい・・」
 素っ裸の正子は恥ずかしそうに、チョット白いものが混じった陰毛を手で隠して立ち上
 がると、これも全裸で布団の上に仰向けになった俺の上に背を向けて跨ったのだ。
 「こっちを向いて・・腰を降ろすんだ・・!」
 「恥ずかしい・・わ」
 俺は自分のオンナが恥ずかしがっている様が好きなのだ・・。
 オンナに対するように命令すると、「恥ずかしい・・」と言いながらも、素直にこちら
 を向いた。
 その様は、もう完全に女になっている。きっと・・50年前も女言葉で言わされていた
・ ・と思っていた。

俺の腹を叩いている1ツ目小僧を掴んで直立させると、正子の腰が降りて来た。
 「もう、チョイ後ろ・・だ!そう・・そこだ!そこで、腰を降ろせ・・!」
 俺のギンギンに張った1ツ目小僧はもうカウパー線と云う涙を浮かべていた。
 正子は恐る恐ると云った感じで、俺が支えている剛直の上に腰を降ろした。
 開いた彼女のオ〇ンコはヌメッと云う感じで怒張を持て成す・・そして・・そこで
 停止をしている。痛いのであろう・・正子の顔が泣きそうに歪んでいる。可哀想だが、
これを通過しないことには、オンナにはなれない。

 「そのまま・・腰を降ろせ・・!俺が支えてやっているから・・」
剛直を左手で支えて、俺は命令した。
正子は歯を食い縛って尻を降ろした。
「イタイ・・ッ」
ズブッと音がしたような気がしたと同時に、正子の悲痛な悲鳴が上がった。
若干白髪交じりの薄い叢の下の玉袋が縮み上がっていて、その袋の裏側に見える正子
のオ〇ンコには見事に剛直がめり込んでいた。
正子の肢が踏ん張り切れなくなったのか、それは見る間にズブズブと入って行き見
えなくなった。
余りにも痛いのか白い腰が跳ね上がりそうになるのを、俺の手が腰を押さえていた。
50数年振りに男性を迎えた正子のオ〇ンコはキツク処女同然に、砲身を締め付け
ていた・・(つづく)
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