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小説 舞の楽園 ( 私の旦那様は弟の親友 )


          私の旦那様は弟の親友  ( 74 ) 
  毎回のように敬様に精液を入れられていると言っても、男の人が射精する瞬間を見たの
 は初めてでした。私は感動を覚えています。
 何時もは敬様の精液をお受けするばかりで、こう近くで他の女の人に発射するのを見たの
 は初めてなのです。
 私は興奮でガタガタ震えていたようです。


       < 緑お姉様 >
  お母様の体内に発射した敬様は雄根を抜きました。
 近親相姦と云う行為を『何とも思ってはいない・・んだ』と言っている敬様ですが、妊娠
 させることを恐れたのでしょう・・実の母親の膣内には射精が出来なくって、アヌスを使
 ったものと思われます。
 これは・・ズッと後の話ですが(勿論。2人だけのSEXの後ですよう・・)
 「女のオマ〇コは締りが弱くってダメだ・・!お前のオマ〇コの方が数倍いいんだ・・!」
 嬉しいことを言ってくれています。
 「お母様のアヌスは・・どう・・?」
 私は聞こうと思いましたが、お母様に敬様を盗まれそうで止めていました。もし敬様が
「良かった・・・よ」などと言われたらば、私はお母様に負けたことになるからです。

 敬様の大砲は誇らしげに勃起したまま、ヌラヌラと光輝いています。
 緑お姉様と私は今の激しいSEXに圧倒されてしまって、お互いのオマ〇コに手を差し伸
 べたまま呆然としておりました。
 お母様の肛門に発射してもなお、まだSの気分が高揚しているのか、敬様は自身タップリ
 に私達の方を見ましてニヤリと笑いました。
 「白豚ちゃんのアヌスに入れた俺のものを・・清めてくれないか・・・?」そう言って
 私たちの方へ歩み寄って来たのです。
 何時もなら、SEXが終わった私が飛び起きまして「ありがとうございました」そう言っ
 て私を犯した巨砲を舐めて綺麗にするのですが、お母様は四つ這いの姿勢を崩して平たく
 なって伸びておりました。
 
  その時は、当然のように私に言われたのだと思いました。
 だって・・初対面のお姉様に向って、そんなことを言うなんて・・失礼じゃないですか・
・ ・。
ところが・・です。私が動くよりも早く、男性恐怖症(男根恐怖症だったのかもしれませ
ん・・)の緑お姉様がビクンと動いたのです。
「あらっ・・大きく逞しい・・のね!」
私よりもベッドの端に座っていて敬様に近かったのかも知れませんが、緑お姉様の左手は
お母様の淫汁で光っている砲身を掴んでいました。
そして・・年上の女性が年下の男性に云うがごとく、それでも恥ずかしそうに言いました。
その声は欲情して融けるように甘く掠れていました。

 緑お姉様は勿論、処女ではありません。肉体も精神も大人の女性です。
お母様が言っていらっしゃいました。
「プレイの時には緑様はね・・以前は絶対に、あそこに物を入れさせなかったのよ・・。
あたしが舐めてご奉仕をするだけなのよ。指を使おうとしたら怒ってしまわれたのよ・・」
「それが・・最近は・・細いバイブだったら・・入れるなんて・・考えられなかったわ・・
」と・・
今では・・お母様と私とが極太の双頭の張り型を使って、お互いに腰を振り会って善がる
ものだからかも知れませんが、細身のバイブぐらいなら受け入れることは可能です。(つづ
く)
   
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