fc2ブログ

記事一覧

小説 舞の楽園 ( 義父の白いオブジェ )

        義父の白いオブジェ(19)
 俺はその義父の乳房を中央に寄るように揉んでやった。揉み心地はさながら
本物の女のオッパイとさほど変らずに柔らかかった。
「ああぅ、うっ・・・気持ちいいわ・・・」
揉み込んでいると、信子は耐えかねたように声を上げ始めていた。女の情感が
盛り上がって来たものと思える。
彼女はオッパイも感度は抜群のようだ。
小柄な白い躯といい、先程のオマ〇コの具合といい、このオッパイの感度とい
い信子は女に生まれなかったのは不思議なくらいである。俺が『女にしてやる』
と強く心に刻んだ。
彼女の鳴き声を聞いていた俺はさっき放出したばかりだと言うのに、またまた
大きく勃起してきている。女が喜んでくれているのが判ると、俺のチ〇ポは最
高潮に達するようだ。
「ううん・・・いい、いいわっ」
揉み込むのを止めた俺は喘いでいる信子に覆い被さって乳首に吸い付いた。
その時の俺はちょっぴり焦っていたのかも知れない。俺の勃起が信子の腰に当
たって痛かったことを覚えている。後でその当たった腰の部分を見ると、俺の
先走りの液が付いていたものだ。
信子の大きな乳首は先程からの乳房の愛撫でピョコンと飛び出している。
「ううう、うう・・うんっ」
俺はその大きな乳首を噛んでやった。
力を加減した積りであったが思わず強く噛んでしまったようで、信子は眉を顰
めたが「痛い」とは言わなかった。きっと痛いと言ったならば俺が止めてしま
うとでも思っているようだ。それともマゾ女が沽券にかけても「痛い」などと
は言うまいと思っている・・・・訳ではないか・・
そう思いながらも、次第に強くして血が吹き出す寸前まで噛んでやっている。
1週間は俺が噛んだことを忘れないように強くかんでやった。右の乳首も同様
に噛んでやっている。
彼女は結局「痛い」とは言わなかったがすこぶるいい声で鳴いて、俺をすっか
り満足させている。

 俺はサドだと思っている。彼女が泣くと俺は凄く昂ぶるからだ。
いい声で泣いている信子を今度は後ろから貫いて、今日のところは終わりに
しようと思った。
仰向けで胸を愛撫してやった信子を伏せにして、白いお尻を叩いて彼女を四つ
ん這いにして、クリの下に枕を敷いて腰を立たせた。
尻を立てた彼女のお尻はあくまでも白く、無駄毛も一本もなくツルツルと光っ
ている。
信子の恥ずかしげに閉じている脚を開かせて深い亀裂の奥にある信子のオマ
〇コに、俺はオイルをタップリと取った3本の指をいきなり差し込んでいる。
「オオウ・・・」
オイルを塗ってあると言ってもいきなりの3本の指はキツかったと見えて、
信子は男のような悲鳴を上げている。あっ、今は俺は女だと思っているが、
本当は男だったか・・・俺にも判らなくなって来た・・・・(続く)
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

舞

Author:舞
FC2ブログへようこそ!